AI
Self-Launch AI

まず、最速で
1をつくる。

考えて止まっているなら、
まず形にしよう。

商品設計から提案資料作成、販売動線、
フォーム確認、実行サポートまで、企画から販売まで必要なすべてが「ひとつの流れ」として揃っています。

SNS発信
アイデア整理
商品設計
販売設計
ローンチ!
商品設計 提案資料 セールス 実行支援 法務サポート
まだ収益化できていない発信者 自社商品を作りたい人 考えて止まっている人
詳細はこちらから
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こんな課題、
ありませんか?

発信していても、アイデアがあっても、なかなか前に進めない。
その原因は、能力ではなく「進め方の構造」にあることがほとんどです。

01

商品を作りたいのに、
ずっと考えて止まっている

アイデアはある。でも、なかなか形にならない。

02

情報収集ばかりで、
前に進んでいる気がしない

インプットが増えるほど、行動が遠くなっていく。

03

最初から完璧を目指して、
動き出しが遅くなる

クオリティを上げようとするほど、リリースが遠くなる。

04

発信はしているのに、
商品化に繋がっていない

フォロワーはいる。でも、販売までの流れが見えない。

05

商品はできても、
提案やセールスで詰まる

作るところまではできた。でも、売り方がわからない。

06

何からやればいいか
整理できていない

やることはわかっているはずなのに、手が動かない。

動けない理由は、
能力ではなく構造にある。

「スキルが足りない」「時間がない」——それは原因ではありません。
進め方が整理されていないことが、行動を止めています。

01

最初から「完成形」を求めすぎている

「ちゃんとしたものを出さないといけない」という意識が、動き出しを遅らせます。でも実際には、最初から完璧な商品は必要ありません。まず形にしてから、磨いていけばいい。

02

「正解」が見つかるまで動かない

失敗したくない、という気持ちが情報収集を止められなくします。しかし、正解は動き出してから見えてくるもの。0のまま考え続けるより、1を作ってフィードバックを得る方が圧倒的に速い。

03

全体の流れが構造として見えていない

商品設計→提案→セールス→実行という流れを、ひとつの構造として捉えていないと、どこかで詰まります。それぞれのパーツを「繋いで設計する」視点が必要です。

まず「1」をつくる。
それだけでいい。

必要なのは、完璧な準備ではなく「まず形にする」という一歩です。
Self-Launch AIは、その最初の一歩を企画から販売まで支えます。

考えて止まる人が、
自分で動き出せる
状態をつくるAI。

Self-Launch AIは、単なるツールの集まりではありません。
「0を1にする」ための構造として設計された、一気通貫のプロダクトです。

商品設計から、提案、セールス、実行支援、法務サポートまで——
それぞれの工程が連携して、あなたの構想を現実にする流れを支えます。

重要なのは、あなた自身が考え、整理し、判断できるようになること。
このサービスは、そのプロセスを速く、確実に進めるための仕組みです。

What's Included —
すべてが含まれています

5つの機能が独立したツールではなく、「設計→提案→販売→実行→確認」という一本の流れとして機能します。これらすべてを、ひとつのサービスとして活用できます。

  • 01
    Product AI 商品設計AI
    アイデアを整理し、売れる商品コンセプトに具体化する
  • 02
    Proposal AI 提案設計AI
    セミナー・個別面談の構成と提案の流れを設計する
  • 03
    Sales AI セールス設計AI
    どこで・どう売るかの販売導線とセールスフローを整える
  • 04
    Launch Support AI 実行ロードマップ
    何から始めるかを可視化し、止まらずに動き続けられる
  • 05
    Legal Support AI 法務確認サポート
    販売前の法務確認を整理し、安心して出せる状態にする

まず形にすることが、
一番の近道です。

ゼロのまま悩むより、不完全でも1を作る方が、
圧倒的に前に進めます。

使い方はこちら

5つの工程が、
ひとつの流れになっている。

商品化から販売まで、各ステップが繋がっています。どこから確認してもよく、必要な工程から使い始めることができます。

STEP 01 考えを整理する、思想を整理する Product AI

頭の中にあるアイデアや経験を整理するところからスタート。何を誰に、どのように届けるかをAIとの対話で言語化します。

  • アイデアの棚卸し
  • ターゲット設定
  • 強みの言語化
  • 商品コンセプト設計
STEP 01 +α アイデアを商品化する Product AI

ステップ1で整理した商品のアイデアを、具体的な商品の形に落とし込みます。コンセプト、価格、提供方法、サポート内容など、販売できる状態に整えます。

  • サービス構造の設計
  • 価格帯の整理
  • 提供フロー設計
  • 商品名・USP設定
STEP 02 商品の資料を設計する Proposal AI

いくら良い商品でも伝え方は重要です。販売方法に適した形で提案資料の設計をサポートします。

  • 提案の流れ設計
  • 伝える順番の整理
  • セミナー構成設計
  • 資料作成前の設計図
STEP 03 販売方法を設計する Sales AI

販売動線やセールスの流れを整理し、どこでどのように売るかを確認していきます。

  • 販売導線の設計
  • セールスフロー整理
  • クロージング設計
  • 改善案の壁打ち
STEP 04 ローンチに落とし込む Launch Support AI

設計したものを具体的にどのようなスケジュールで販売するか、実行と改善のプロセスを伴走します。

  • 実行タスクの整理
  • 優先順位の設定
  • 今日やることの明確化
  • 進捗の振り返り
STEP 05 リスク対策をする(リーガルサポート) Legal Support AI

商品を出す上で契約書はとても重要です。事例別に法務まわりをサポートします。

  • 契約書の確認・補助
  • 利用規約の作成補助
  • 特商法表記のチェック
  • リスク整理の壁打ち

※弁護士ではないため、法的な断定はしません。判断の手がかりとしてご活用ください。

Self-Launch AIを
使うとどうなるか。

今あるアイデアを
早く形にできる

考えすぎずに整理して動き出せる。頭の中を整理しながら、自分の言葉で動き出せます。

何からやるべきか
迷わない

「次の一手」がはっきりする。やることの優先順位が整理されるので、手が止まりません。

まず自分で
進められる

外注に頼らず、自分で0→1をつくる力がつきます。「小さく始める」という成功体験が積める。

その後、必要に応じて
精度を上げられる

最初の形ができてから、磨いていく。この順番で動くことで、成果が安定していきます。

ゼロのまま悩むより、
まず1をつくる。

今まで
  • 完璧な商品ができるまで動かない
  • 情報収集が終わるまで待つ
  • 正解が見つかるまで考え続ける
  • ゼロのまま時間が過ぎていく
Self-Launch AIで
  • 今あるアイデアを整理してまず形にする
  • 小さく出して、フィードバックを受ける
  • 動きながら、あとから磨いていく
  • 自分で考えて、自分で進める

「完璧な形で出す」より、
「まず形にして動き出す」方が、
圧倒的に速く、確実に前に進める。

なぜ、このサービスを
つくったのか。

SNSで発信しながら、「商品を作りたい」と考えて止まってしまう人を、何度も見てきました。アイデアも発信力もある。でも、商品設計・提案・販売・法務……それぞれが孤立していて、全体として動けていない。

そこで必要なのは、個々のノウハウではなく「設計から販売までを一本の流れとして進める構造」だと気づきました。どの段階で何をするかが明確になれば、考えすぎずに動ける。Self-Launch AIは、その構造を誰でも使えるようにしたプロダクトです。

2年間で累計3億円のプロデュース実績をもとに、「0を1にする実際の流れ」をそのままAIとして組み込みました。正解を探すよりも、まず形にする——その一歩を支えるために設計しています。

できること

一度で、すべてが揃う。

01
商品設計
アイデアを整理し、売れる形に具体化する
02
提案資料作成
セミナー・個別面談の構成を設計する
03
販売導線設計
どこで・どう売るかの戦略を整える
04
法務確認
販売前の懸念点を整理し、安心して出せる状態にする
05
実行ロードマップ
何から始めるかを可視化し、止まらずに動ける

考えて止まっていたすべての工程を、ひとつの流れで進められます。

Get Started

まず、動き出してみよう。

考えて止まるのではなく、
今あるアイデアを、今できる形で出してみる。
Self-Launch AIは、その最初の一歩を支えます。

まず見るだけでも大丈夫です。